最近は、デジタル時計も多くなりました。その影響か、小学一年生の息子が思ったよりもアナログ時計を読めないので、一緒に勉強するために作りました。
最初のうちは、子供達は長針と短針の目盛りが違うのが分かっていないようです。そこで、各々の針に対応する文字盤と目盛を持った時計から、練習を開始。その後、短針用の文字盤を外し、普通の時計の形で練習。上達する毎に、目盛りや文字を減らしていけます。
上部にアナログ時計が、下部にデジタル表示があります。現在の時刻を表示するモードと、時間を止めて表示する停止モードがあます。
現在時刻を表示している時は、秒針が出ます。下のデジタル時計の時間を動かすと停止モードに移り、デジタル時計の変化と共に上のアナログ時計が動きます。時間を調整した後に、デジタル時計の回りを触れるとデジタル時計が消えたり表れたりします。
デジタル時計が消えた状態で子供が時間を読めるか点検してみましょう。
また、アナログ時計に触ると、時刻表示モードと停止モードが移り変わります。
ゆっくり開発していると子供の授業が終わってしまうので、動いている機能から順次公開を始めました。デモ版よりも機能は若干ですが新しく、広告が表示されます。
最終のバージョン
1.4.3投稿者
Jorje Marquez
Android 要件
Android 4.0+
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Last updated on 2016年09月11日
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